アステッキ

よくあるご質問

弊社へよくお問い合わせいただくご質問をご紹介します。

ご購入前・ご購入後・動画に関するトラブルについてのご質問をまとめています。

購入前のご質問

  • ご安心ください。まったく初めての方でもスムーズに学べるよう、各種教材の内容を充実させています。例えば、イラストや図表を豊富に使ったり、動画を活用したりするほか、専門用語をわかりやすく解説したテキスト・問題集などをご用意しております。

  • 各種eラーニング講座の視聴期間は、1年間です。ご購入された講座については1年間、いつでも、どこでも、何度でも、ご都合の良いときに見放題で学習できるようになっています。
    また、学習期間は、余裕を持って勉強される方から、1~2か月で勉強される方まで様々です。どちらにでも対応できる構成となっています。

  • 当社のeラーニング講座の受講生のうち約95%の方が、働きながら資格取得を目指して学習しておられます。そもそも、講座の構成そのものが「働きながら勉強し、続けられること」を前提として工夫されておりますので、動画も問題集も共にスキマ時間を活用してムリなく学習することができます。

  • 下記の4つの支払方法をご用意しております。
    ◎クレジット決済 ◎NP後払い決済 ◎代金引換 ◎銀行振込
    お客様に合った支払い方法をお選びください。

  • はい、視聴できます。PC・スマホ・タブレットなど、ほとんどのデバイスに対応しておりますので、ライフスタイルに応じた学習をしていただけます。

購入後のご質問

  • 当サイトからの送信メールが受信できない場合、お手数をおかけして恐縮ですが、まずは以下の内容をお確かめくださいますようお願いします。

    ■ご登録いただいたメールアドレスが間違っていませんか?
    ご登録時にメールアドレスが正しく入力されていないと、当社から送信した配信メールが迷子になって、お客様のメールソフトに届きません。メールアドレスのつづりなど、登録時に入力ミスをしていないかどうか、ご確認ください。

    ■メールソフトの設定が間違っていませんか?
    お客様がご利用のメールソフト、メールサービス、セキュリティソフトなどのメール環境の設定はどのようになっていますか? 設定によっては、当社から送信した配信メールが自動的に既読になったり、ごみ箱や迷惑メールボックスに移行されたりする場合がございますので、ご利用のメール環境の設定をご確認ください。※フリーのメールサービスをご利用されている場合は、メールサービス提供各社のガイドなどを参考にしながら設定をご確認ください。
    ※携帯電話の場合は、迷惑メール対策でドメイン指定などを行っていると、当社から送信した配信メールが受信できない場合がございます。当社のドメイン「astick0115.com」を受信できるように設定してください。

    ■お客様のメールアドレスに、“特殊な文字”を使用しておられませんか? 例えば…
    1)@マークより前にピリオド(ドット)「.」を連続で使用している。
    2)@マークの直前にピリオド(ドット)「.」を使用しているなど。
    特殊な文字を使用しているメールアドレスは、RFC(Request for Comments:インターネット技術標準化委員会が正式に発行する文書)に準拠していない可能性が高く、特定のサーバでメールの送受信に問題が起こったり、エラーが表示されたりする場合がございます。※RFCに準拠していないメールアドレスの詳細につきましては、ご利用のプロバイダ、携帯電話会社様などへお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。

  • 「NP後払い」の支払い用紙は商品が届いた数日後にお手元に届くようになっています。支払い用紙がお手元に届きましたら、お支払いくださいますよう、よろしくお願いいたします。

動画に関するトラブル

  • こちらは動画視聴サイトが当社によって「非公開」に設定されている場合に表示されるエラーになります。

    【解決策】
    当社にお問い合わせください。

  • IDパスワード認証でログインが上手く行かない場合、次のような原因が考えられます。
    まずはこちらのご確認をお願いいたします。

    ・IDパスワードが間違っている。
    ・IDパスワードの前後に空白が入っている。
    ・別のOS、ブラウザでログインしている。

    また、ブラウザの履歴によりログインが上手く行かない場合もございます。 上記の項目をご確認いただいても改善されない場合は、履歴の消去をしてから再ログインをお試しください。

  • こちらは、ブラウザ側の仕様により、FlashPlayerが無効になっている場合に表示されるエラーメッセージでございます。

    【対処方法】
    解決方法は以下になります。
    ご利用いただいているブラウザでFlashPlayerを有効にする。例として以下にChrome、Internet Explorer、safariの場合の設定方法をご紹介いたします。

    ● Chromeの場合
    Google Chromeの設定からFlash Player を有効にしてください。Google Chromeの設定変更につきましては、公式ページ「Adobe Flash が動作しない」をご確認ください。

    ● Internet Explorer の場合
    ※以下はIE11で作業を行った場合をご紹介しております。
    IEのバージョンが違う場合は手順や画面デザインが異なることがあります。

    1.ブラウザ右上の歯車アイコンをクリック。
    2.「アドオンの管理」をクリック。




    3.アドオンの種類で「ツールバーと拡張機能」をクリック。
    4.Adobe Systems Incorporatedの「Shockwave Flash Object」をクリック。




    5.「有効にする」ボタンをクリック。
    6.「アドオンの管理」を閉じ、ブラウザを更新する。





    ● Safariの場合
    1.「環境設定」を開く。



    2.上部タブより「詳細」をクリック。
    3.インターネットプラグインの「電力を節約するためにプラグインを停止」のチェックを外す。




    4.上部タブより「セキュリティ」をクリック。
    5.インターネットプラグインの「プラグインを許可」にチェックをいれる。
    6.「プラグイン設定」をクリック。




    7.「Adobe Flash Player」にチェックをいれる。
    8.任意のサイトでプラグインの実行許可を「オン」にする。
    9.「完了」をクリック。




    以上です。

  • こちらはJavascriptが有効になっていないことが原因と考えられます。

    【対処方法】
    こちらはブラウザのJavascriptを有効にしていただければ、解決致します。
    例としてInternet Explorerの場合の対処方法をご紹介いたします。

    ● Internet Explorerの場合の手順

    1.「ツール」から「インターネットオプション」をクリック



    2.「セキュリティ」タブを選択し、「インターネット」の「レベルのカスタマイズ」をクリック。



    3.アクティブスクリプトを「有効にする」にチェックをいれて、「OK」ボタンをクリック。



    4.「インターネットオプション」でも「OK」ボタンをクリック。
    5.ブラウザを一旦閉じる。

    ※画面サンプルはIE10ですが、IE8やIE9の場合「ツール」メニューが歯車アイコンでなく、文字で「ツール」と書かれている以外は同じ操作になります。

  • 推奨ブラウザを利用し、最新バージョンへアップデートして下さい。
    >詳しくはこちら

  • 【Wi-Fi(又は回線)に接続できていない(又は速度が遅い)】
    スマートフォン、タブレットで再生ができない場合、まずはこちらが原因と考えられます。
    4G回線の通じるところへ移動するか、Wi-Fiの設定&接続を行い、 電波状況のいいところで再生をお試しください。

    【Androidで再生ができない】
    この場合の対応方法は次の通りでございます。

    OSのバージョンをご確認下さい。最新版でなければ、バージョンアップをお願いいたします。
    ブラウザが標準ブラウザやFirefoxの場合、ブラウザの仕様上ご利用いただけないことがあるため、別のブラウザ(特にChrome)で再生を試しください。

  • こちらは、Internet Explorerあるいはグラフィックドライバの不具合です。
    対処方法は次の通りでございます。

    【対処方法】
    1.PCの「コントロールパネル」→「インターネットオプション」→「詳細設定」を開く。
    2.「GPUレンダリングでなく、ソフトウェアレンダリングを使用する*」をONにする。
    3.PCを再起動してください。


  • 帯域不足でデータが正常に処理できていない可能性がございます。

  • こちらはセキュリティの厳しい環境において、Webアクセスの可能なサイトが制限されている場合に発生します。ドメインのアクセスを許可していただくようにお願い致します。

    【動画関連】
    ・videog.jp とそのサブドメイン
    ・videog.biz とそのサブドメイン
    ・lve.jp とそのサブドメイン
    ・vdg.jp とそのサブドメイン
    ・elr.jp とそのサブドメイン

    【プレーヤー関連】
    ・jwpcdn.com とそのサブドメイン
    ・jwpltx.com とそのサブドメイン
    ・longtailvideo.com とそのサブドメイン

    【CDN関連】
    ・akamaized.net とそのサブドメイン
    ・cdngc.netとそのサブドメイン

  • 他のブラウザでは再生でき、Internet Explorerでのみ動画が再生できない場合、原因として次の2つが考えられます。

    【原因】
    ● SSL v3プロトコルが使われている
    ● 互換表示設定がされている


    これらの対処方法は次の通りでございます。

    【対処方法】
    ● SSL v3プロトコルが使われている

    IE11での対処方法を下記にてご案内致します。
    ※IEのバージョンが違う場合は手順や画面デザインが異なることがあります。

    1.IEを開く。
    2.歯車の「ツール」アイコン→「インターネットオプション」を開く。




    3.「詳細設定」タブを開き、「セキュリティ」までスクロールします。



    4.「セキュリティ」配下で以下を行い、「適用」→「OK」とクリックします。
    1:「SSL 2.0を使用する」「SSL 3.0を使用する」のチェックを外します。
    2:「TLS 1.0 を使用する」「TLS 1.1 の使用」「TLS 1.2 の使用」にチェックが入っていない場合はチェックを入れます。



    これでIEではSSL 3.0プロトコルは使われなくなり、視聴可能になります。

    ※選択肢に一部のTLSしかない場合があります。その場合は選択可能なものだけチェックしてください。たとえば、IE6の選択肢はTLS 1.0しかありません。

    ● 互換表示設定がされている
    1.IEを開く。
    2.歯車の「ツール」アイコン→「互換表示設定」を開く。




    3.互換表示をやめるURLを選択。
    4.「削除」ボタンをクリック。
    5.「閉じる」ボタンをクリック。



  • こちらは「視聴側が動画配信サーバーに接続できない」場合のエラーメッセージです。
    主には、企業や官公庁などで厳しいセキュリティ、ファイアーウォールによって通信が制限されている場合に発生致します。



    次に対処方法を2つご紹介致します。

    【対処方法1】
    視聴環境で、上記RTMPT自体がファイアーウォールやプロキシ、ルーター等で制限されていないか、ネットワーク管理者にご相談下さい。(一般家庭などのルーター・ファイアウォールでは通常制限されていません。)

    【対処方法2】
    視聴環境で、通信可能なドメインが制限されている場合はvideog.jpのサブドメインが全て許可されていることをご確認下さい。
    例えば、通常動画ではvod.videog.jpと通信できる必要がございます。

  • こちらは「当社の配信設定」または「ブラウザの仕様」により再生できない場合のエラーメッセージです。
    まずは、他のブラウザでお試し下さい。
    上記をお試しいただいても視聴できない場合は、配信設定が原因である可能性がございますので、当社へご連絡ください。

  • こちらはApple社による仕様でございます。
    iPhoneの仕様で、キャッシュ時間が30秒に設定されておりますので、そのままご利用下さい。

  • こちらはChromeが使用するFlash Playerの不具合です。
    次の2つの手順で解決できます。

    【手順1】FlashPlayerの最新版をインストール
    次のリンクをご参照ください。
    ・Flash Playerのアンインストール方法
    ・Flash Playerのインストール方法

    【手順2】FlashPlayerを切り替えて下さい。
    1.Chromeのアドレスバーに「chrome://plugins」と入力しEnterキーで開いて下さい。次にページ右側の「詳細」をクリックします。



    2.上記でFlashPlayerをインストールしていれば2つのFlashPlayerが表示されますので、片方を無効化します。
    通常は「タイプ」に「PPAPI(プロセス外)」とある方を無効にし、Chromeを再起動します。




    ※解決しない場合は逆に「タイプ」が「NPAPI」のものを無効にし、「タイプ」が「PPAPI(プロセス外)」のものを有効にした上でChromeを再起動します。

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